≪長期優良住宅先導事業にダブル採択されました≫
① 九州・山口匠の会 新築部門・木造循環型分野
- 「匠の極」~九州・山口匠の会長期優良住宅先導事業~
② ソーラーサーキットの家 新築部門・省エネ分野
- 「暮らし方BOOK」から始める住まいの継承プロジェクト
国土交通省が推進する平成22年度第2回「長期優良住宅先導事業」において、トピアでは上記共同事業者として本事業に応募しておりましたが、新築部門で九州・山口匠の会、ソーラーサーキットの家、共に採択を受けました!
本事業は、プロジェクトの趣旨・概要に沿った新築工事において、最高200万円の補助金が交付されるというものです。
※受付は終了致しました。
応募総数153件のなかで、採択された事業の一覧は(独)建築研究所 長期優良住宅先導事業ホームページでもご覧になれます。
■長期優良住宅先導モデル事業とは?■
「いいものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う」というストック社会における住宅のあり方について、具体的な内容をモデルの形で提示し、技術の進展に貢献するとともに広く普及を図ることを目的としています。この事業は国が推進し、公募により住宅の長寿命化に貢献するモデル事業の提案を募り、採択された優れた提案については建設工事費の一部を補助するという取り組みです。


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