お問い合わせ

Philosophy トピアの家づくり

ベストバリューホーム

トピアは 認定事業者です

20年経っても資産になる家
世代を超える
「建物価値保証」がついた住宅

基本構造部分 性能が高品質

( 耐震・劣化・断熱・維持管理性能 )

物価値継続に最も大切な「建物の基本構造部分の性能が高品質で、「確実に施工したこと」を第三者が検査しています。

「住まいの主治医」 として生涯サポート

トピアが「住まいの主治医」として 生涯サポートします。修繕やリフォ ーム等を安心して受けることができます。

建物の資産価値が 保証される住宅

将来の資産価値を明示します。大手損保会社と連携し、明示した建 物資産価値と売却額に差異が生じた 場合は、その差額を保証します。

良質な家が適正に
評価される仕組み

日本の住宅は 年程度で価値が無くなる耐久消費財でした。 しかし、Best Value Home により、日本の住宅が変わります。
「建物価値が適正に評価・保証され、皆さんの大切な資産となる新しい住宅」へと生まれ変わります。

これまでの日本の住宅
ベストバリューホーム

Best Value Home 認定要件

1

建物の基本構造部分の
性能が高品質な住宅

・「耐震等級 2 以上」地震に強い建物 ・「断熱等性能等級 4」健康に良い建物 ・「劣化対策等級 3」永く使用できる建物 ・「維持管理性能等級 3」快適な環境を継続できる建物

2

確実に施工されたことを
第三者が検査した住宅

・基礎検査 ・構造体検査 ・防水検査 ・完了検査 最低、上記 4 回の第三者検査を必須としています。

3

建物があり続ける限り続く
安心サポートが付いた住宅

Best Value Home 住宅は、建築した工務店が居住者に寄り添い、家があり続ける限り「住まいの主治医」としてサポートすることを義務付けています。

4

建物の状態がいつでも判る
建物カルテが付いた住宅

「新築時の住まいの情報」から「定期点検」・「修繕」や「10年毎の基本性能確認書」等、住まいに関する様々な情報を保存し「住まいのカルテ」をつくります。

Future Value Guarantee建物価値保証の内容

転勤やお子様の独立や住み替えが
必要になった時にも
家の資産価値が残ります

10年周期での検査更新、
最大500万

ベストバリューホームの企業認定を受けた建設会社が施工し、お客様と一緒に「住宅の長寿命化」「長期の維持 安全」に取り組むことでベストバリューホームの住宅認定が受けられます。認定された住宅は新築時の詳細なデータから将来の建物価値が標されその価格を「建物価値保証」として保証を受けることができます。将来において住み替えが必要になり、ご売却される際に保証額を売却価格が下回った場合「建物価値保証」がその差額( 最長 20 年間・最大 500 万円まで ) の保証を受けられます。

比較表

「見える化した建物価値」と実際の「売却価格」に差異が生じた場合、その差額を一般社団法人長寿命住宅普及協会が補償します。
リフォームや家のメンテナンスをすることで価値を維持しいつまでも資産として家を残すことができます。

ベストバリュー比較グラフ

日本の住宅ローンは、「遡及型融資のリコースローン(借手の信用に基づいて個人 に融資をするローン)」であり、建物を売却し返済してもローンが残った場合は、借主は不足残高の返済義務を負うことななっています。

この様な事から、将来が見通せない時代に、「多額な住宅ローンを組んで大丈夫か?」と不安に思われる方も多くいらっしゃいます。
Best Value Homeは、将来の建物価値を「見える化」し、「見える化」した建物価値は住宅ローン残高よりも高く、その価値が保証されます。
万が一住宅ローンの返済が厳しくなったときでも、売却すればローンを完済できますので、安心して住宅ローンを組むことができます。

Best Value Home 認定要件

1

平成 18 年 6 月に「住生活基本法」が施行され、それにより「優良な住宅をつくり、しっかり手入れをし、長く大切に使う」という住宅に関する国の基本方針が示され、日本の住宅の長寿命化への方向性が明らかとなりました。

併せて、平成 21 年 6 月に施行された「長期優良住宅普及促進法」により、日本のこれからの住宅のあるべき姿がより具体的に確立されました。

全国で良質な住宅を供給する建築士や住宅事業者が認定事業者になることができます。

トピアの建築事例を見る

eyecatch
36

市街地にたつ平屋

eyecatch
35

風景のある家

eyecatch
34

ひろく暮らせる家